第二十回 招福の会 チケット販売

第二十回 招福の会 チケット販売

¥8,500
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日時:令和5年3月19日   受付・食事 12:00~ 会場13:00 開口一番13:30~
場所:ホテルレイクビュー水戸2F「飛天・鳳凰」の間
内容:招福会席弁当付き お持ち帰りお弁当も承ります。(予約制)
演者:桂雀々、三遊亭兼好、林家たま平、江戸家小猫

2023年3月19日(日)に4年ぶりに招福の会を開催いたします。

今回は上方落語桂雀々を招いて皆様を爆笑の渦にいざないます。

その他真打三遊亭兼好、動物ものまね江戸家子猫、若手落語家林家たま平

日本の伝統芸能である落語をお楽しみくださいませ。

 

(お持ち帰り弁当も承れます。要予約となりますので予約の際にお申し付けくださいませ。)ご予約承り中!!!皆様お早目のご予約を!!!

 一言メモ

落語とは

噺の最後に「オチ」がつくのが特徴。歌舞伎など、ほかの伝統芸能と違い、落語は身振りと手振りのみで噺を進め、一人何役をも演じます。衣装や舞台装置などを極力使わず、演者の技巧と聴き手の想像力で噺の世界が広がっていく、とてもシンプルで身近な芸能です。

落語の歴史

落語の始まりは、室町時代末期から安土桃山時代にかけて、戦国大名のそばに仕え、話の相手をしたり、世情を伝えたりする「御伽衆(おとぎしゅう)」と呼ばれる人たちでした。
その中の一人、安楽庵策伝(あんらくあんさくでん)という浄土宗の僧侶は、豊臣秀吉の前で滑稽なオチのつく「噺」を披露してたいへん喜ばれました。江戸時代に入ると有料で噺を聞かせる人物が登場し、大阪では「米沢彦八」、京都では「露の五郎兵衛」、江戸では「鹿野武左衛門」などが活躍しました。こうして、「寄席」が誕生したのです。

落語会場は2F飛天の間(432㎡) 最大収容人数440名の収容率60%約260名で招福の会を行い、安心・安全に配慮した密にならないレイアウトで実施します。

チケット座席

第二十回 招福の会 チケット販売

¥8,500